前戯の上手い男との出会い。
行きずりの出会いで知った女の悦び。その快感を得たいがために逆援助で前戯好きの男と知りあう。
結婚して5年。
今まではセックスが淡泊な主人が普通だと思っていました。
私自身も性にあまり興味がなく、初体験も二十歳を過ぎてからでした。
男性経験は3人ですが、皆主人のように淡泊な方ばかりで、前戯というものは短くて普通なのだと思っていたのです。
でもそれは間違いだと...。
それは昨年の事でした。
主人が1週間という出張に出ていた時でした。
羽でも伸ばそうと友人と二人で飲みに行ったのです。
久しぶりに盛り上がり、いつもはあまり飲まない私も、すっかり酔っていました。
そんな二人の元に男性がナンパしてきたのです。
独身だった友人はすっかりその気になり、私も酔った勢いでホテルに行ったのです。
もう電車も無くツインの部屋に4人が入りました。
別々のベッドに別れセックスが始まったのです。
見知らぬ男の人は私の身体を味わうかのように全身を愛撫しています。
こんなに時間をかけた前戯は初めてでした。

隣りでは友人が狂ったように喘いでいる。
その夜二人の男を受け入れ、何度逝ったことでしょう。
いえ、生まれて初めて性交渉で絶頂を味わったのです。
一旦本当の悦びを知った身体は、またあの時の快感を得たいと疼きます。
でも主人は今まで通りのセックスです。
耐えきれなくなった私は出会い系で思う存分愛撫してくれる男性を探しました。
あの一夜の出会い以上の快感を得たいがため、逆援助で相手を探しました。
それで知りあったのが40歳になる男性でした。
その方は女性の身体を舐めるのが好きな方ですが、奥様はそういう前戯を望んでおられず、たまには思いきり女体を堪能したいという方でした。
実際に会ってみると、変態、という感じではなく、どちらかというとMっぽい男性。
私がホテル代を持つことが逆援助でいいと...。
土曜日のお昼。
タイムサービスのあるホテルに入り、彼に思う存分愛撫を受けました。
あそこを触って、ここを舐めて、と命令を出すと彼は的確に愛撫してくれます。
クンニはもちろん足の指一本一本まで舐め尽くし、アナルの中までも舌がはってきました。
もう全身奉仕でした。
舐めるテクニックも上手く、舐められただけで3回絶頂を...。
彼も久しぶりに女体を堪能したせいか、2回目の射精を終えたころには、タイムサービスの時間いっぱいでした。
5時間私は責められ舐められっぱなしだった訳です。
今でも彼とはたまに会い、性欲を発散する仲です。
ですが主人を嫌いになったわけでなく、彼の舐め好きの10分の1でも主人が持っていれば...そう思うこの頃です。
今まではセックスが淡泊な主人が普通だと思っていました。
私自身も性にあまり興味がなく、初体験も二十歳を過ぎてからでした。
男性経験は3人ですが、皆主人のように淡泊な方ばかりで、前戯というものは短くて普通なのだと思っていたのです。
でもそれは間違いだと...。
それは昨年の事でした。
主人が1週間という出張に出ていた時でした。
羽でも伸ばそうと友人と二人で飲みに行ったのです。
久しぶりに盛り上がり、いつもはあまり飲まない私も、すっかり酔っていました。
そんな二人の元に男性がナンパしてきたのです。
独身だった友人はすっかりその気になり、私も酔った勢いでホテルに行ったのです。
もう電車も無くツインの部屋に4人が入りました。
別々のベッドに別れセックスが始まったのです。
見知らぬ男の人は私の身体を味わうかのように全身を愛撫しています。
こんなに時間をかけた前戯は初めてでした。

隣りでは友人が狂ったように喘いでいる。
その夜二人の男を受け入れ、何度逝ったことでしょう。
いえ、生まれて初めて性交渉で絶頂を味わったのです。
一旦本当の悦びを知った身体は、またあの時の快感を得たいと疼きます。
でも主人は今まで通りのセックスです。
耐えきれなくなった私は出会い系で思う存分愛撫してくれる男性を探しました。
あの一夜の出会い以上の快感を得たいがため、逆援助で相手を探しました。
それで知りあったのが40歳になる男性でした。
その方は女性の身体を舐めるのが好きな方ですが、奥様はそういう前戯を望んでおられず、たまには思いきり女体を堪能したいという方でした。
実際に会ってみると、変態、という感じではなく、どちらかというとMっぽい男性。
私がホテル代を持つことが逆援助でいいと...。
土曜日のお昼。
タイムサービスのあるホテルに入り、彼に思う存分愛撫を受けました。
あそこを触って、ここを舐めて、と命令を出すと彼は的確に愛撫してくれます。
クンニはもちろん足の指一本一本まで舐め尽くし、アナルの中までも舌がはってきました。
もう全身奉仕でした。
舐めるテクニックも上手く、舐められただけで3回絶頂を...。
彼も久しぶりに女体を堪能したせいか、2回目の射精を終えたころには、タイムサービスの時間いっぱいでした。
5時間私は責められ舐められっぱなしだった訳です。
今でも彼とはたまに会い、性欲を発散する仲です。
ですが主人を嫌いになったわけでなく、彼の舐め好きの10分の1でも主人が持っていれば...そう思うこの頃です。
