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        <title>魅惑の逆援助</title>
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        <copyright>Copyright 2012</copyright>
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            <title>逆援助の目的は、犯されたい願望を満たすため。</title>
            <description><![CDATA[人妻となってまだ数ヶ月。<br><br>まだまだ新婚気分は抜けず、毎日幸せな暮らしを送っています。<br><br>そんな幸せ絶頂の私が出会い系に登録したのには理由があるからです。<br><br>主人にも、いえ、誰にも知られたくない秘密...それは以前から持っていた犯されたい願望を実現するためです。<br><br>しかも、ごっこ遊びのようなものではなく、本当にレイプされるような激しいものなのです。<br><br>そんなおかしな願望を持つようになったきっかけは、高校の時でした。<br><br>仲の良かった友達がレイプされました。<br><br>一緒になって泣きましたが、心の奥にゾクゾクするものを感じたのです。<br><br>その頃は私も処女で、内心は犯されて処女を失いたいとも思っていましたが、そんなことは男性に言いだせるわけもありません。<br><br>その後普通に男性と交際し、処女も奪われました。<br><br>でも今までの彼氏には私の願望を告げることはできず、主人と結婚しました。<br><br>主人との営みにしても、少しばかり激しく抱いてもらうことしか言い出せず、またそれでしか満足感を得ることはできない。<br><br><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="逆援助の目的は、犯されたい願望を満たすため。" src="http://erolife.org/img/pic/201201-06.jpg" width="400" height="306" class="mt-image-none" style="float:left;" /></span>もっと激しくされたい...早く願望を叶え変態な行為を体験したい...その犯されたい気持ちはどんどん膨らみ、出会い系に登録したのです。<br><br>でもやはり恐怖もあります。<br><br>逆援助でなら相手を選ぶことができるのかとも考えました。<br><br>心の中で誰であろうと、いえ、知らない相手ならスムーズに犯してもらえるのかも...そんな二つの気持ちで揺れ動いていたのです。<br><br>結局逆援助で相手を選びました。<br><br>最初の相手くらいは、ちゃんとした方に（ちゃんとした方にというのも変ですが）犯して欲しかったからです。<br><br>運が良かったのか、すぐに素敵な男性と知りあい、メールのやりとりができるようになりました。<br><br>プロフィールで相手の顔も知っていました。<br><br>私のみ、もっと分かりやすい写真を送り、二人で綿密に計画をたてました。<br><br>いよいよ実行の日。<br><br>彼と知りあい3週間後の事でした。<br><br>彼は色々な場所を下見し、ある場所で実行しようとなりました。<br><br>その日主人は出張。<br><br>絶好の日でした。<br><br>夜指定された駅、指定された電車に乗りました。<br><br>目印に付けた派手なコサージュが周囲には浮いて見えましたが、これくらいしないと彼には私だと気付かないでしょう。<br><br>目印も彼には伝えています。<br><br>どこで襲ってくるのかは知らされていません。<br><br>恐怖と期待が入り交じり、既に下着は濡れていました。<br><br>終始辺りを気にしながらいると、次第に恐怖感は薄れていくように感じ始めました。<br><br>指定された駅で降りました。<br><br>まだ襲ってくる気配はありません。<br><br>人気の無い郊外の町。<br><br>指定された道を歩くうち、後ろから付けられている気配を感じるようになりました。<br><br>「いつ来るの！？」<br><br>そんな思いは鼓動を早めました。<br><br>小さな橋を渡った時でした。<br><br>背後から抱きしめられ川原まで引きずり下ろされました。<br><br>破られてもいい服と着替えの持参。<br><br>それも彼からの指定です。<br><br>服を引きちぎられ下着も脱がされました。<br><br>粘着テープで手を縛られ、口にもテープが貼られました。<br><br>荒っぽく身体を舐め回され遂に欲望で満ちたペニスが私の中に入ってきたのです。<br><br>本当に犯されてるようでした。<br><br>心の奥で主人に謝りながら彼の腰の動きを受け止めてる。<br><br>私は犯されたの、自分の意志じゃないの...そう思うことが唯一の主人への贖罪でした。<br><br>そして夥しい量の精液が中だしされ、私の願望は叶いました。<br><br>彼はわざわざ近くに車を止めてくれていて、そこで着替え帰路についたのです。<br><br>お互い身体は興奮してる。<br><br>どちらからともなく身体を求め、車の中でセックスしました。<br><br>今月には彼の友人も交えレイプしてくれる約束もしています。<br><br>しかも一部始終を撮影しながら...。<br><br clear="all">]]></description>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">セックス</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">女</category>
            
            <pubDate>Mon, 20 Feb 2012 11:00:00 +0900</pubDate>
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            <title>出会いを確実にする逆円交。</title>
            <description><![CDATA[15歳で男を知ってから、私は今まで多くの男に抱かれてきました。<br><br>何十人ではなく、200人近くになるかもしれません。<br><br>毎日違う男に抱かれた日もありますし、1日で数人の男に抱かれた時期もありました。<br><br>それほどの淫乱な女なのです。<br><br>しかし三十路を超えると男からのナンパもなくなり、中々抱いて貰えなくなりました。<br><br>出会い系を利用するようになったのもその頃からです。私は女だてらに、風俗店を数件経営しているちょっとリッチなセレブ。<br><br>色々な男に抱かれたくて結婚はしていません。<br><br>ここ数年、出会い系においてもパートナーができなくなり、遂に逆援助で男を探すようになりました。<br><br><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="出会いを確実にする逆円交。" src="http://erolife.org/img/pic/201201-03.jpg" width="400" height="417" class="mt-image-none" style="float:left;" /></span>今までデートでお金を使ったことのなかった私が、遂に逆円交です。<br><br>その甲斐もあり少しずつではありますが、男に抱かれる回数も増えてきました。<br><br>今さらながら逆援助して良かった事は、お金欲しさに男からのメールが増えてきたこと。<br><br>そして多くの男の中から、気に入った男を選びやすくなったことでしょう。<br><br>先日逆円交で知りあった男は、大学に入ったばかりの子。<br><br>しかも女を知らない子でした。<br><br>最近の男の子は性に関して無頓着というか、女を抱きたいなんてあまり思わないと聞いていましたが、本当にそうだったのかと驚きます。<br><br>翌日には二人は会い、その子は無事童貞を捨てることができました。<br><br>少しばかりギャラも奮発してあげ、彼は喜んで帰っていきました。<br><br>しばらくあの子に女を教えてあげよう...。<br><br>そう思い何度か呼びだし、若い肉体に女を染み込ませていきました。<br><br>何度めか会った時、彼から意外なことを告げられました。<br><br>彼の友達のほとんどが未だ童貞で、私に童貞を奪って欲しいと言うのです。<br><br>労せずして男と出会える...。<br><br>二つ返事で了承。<br><br>その週末、彼は一人の子を紹介してくれました。<br><br>もちろん、その日には童貞を卒業させてあげました。<br><br>そうすると友達の輪、じゃないけど次々と童貞君を紹介してくれるのです。<br><br>彼と知りあって3ヶ月もすると、童貞を奪った数は、10人近くに...。<br><br>新鮮な男を得た私は、ある事を考え出しました。<br><br>それは童貞を奪った子全員を集め、好きなだけ私を抱かせる事でした。ピルも服用し、準備万端でホテルのスイートを押さえ、そこに男の子達を集めました。<br><br>10人くらい...そう思っていたのですが、彼等は友人を誘い、総勢15人となっていました。<br><br>新たな顔触れの中には、未だ童貞もいるし、ものすごいイケメンもいました。<br><br>交代でシャワーを浴び、次々と男達は私を抱いています。<br><br>全員と交わった私はヘロヘロに疲れ果てましたが、若さ溢れる彼等は、何度も勃起し、無抵抗な私に精液を放っていきます。<br><br>何度性行為したのでしょう...夥しい量の精液がベッドに散らばっていました。<br><br>彼等の中の数人とは今でもセックスしています。<br><br>私も何年かすると超熟女となります。<br><br>それまで何人の男と体験できるのでしょう...。<br><br>因に彼等の中の数人は、私のお店の常連となってくれています。<br><br clear="all">]]></description>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">逆援助</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">女</category>
            
            <pubDate>Sun, 12 Feb 2012 11:00:00 +0900</pubDate>
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            <title>逆援助で叶った、初めてのマゾ奴隷。</title>
            <description><![CDATA[私は以前から奴隷の女を飼ってみたい願望を持っていました。<br><br>その頃から妻にもちょっとしたソフトなSMをするようになっていましたが、Mっ気があるといった程度の妻は、軽く手を縛ることまでしか許して貰えずに今日まできました。<br><br>自由に身体を弄ぶ事ができる奴隷を持ちたいという気持ちは日に日に増し、遂に出会い系でそんな女と出会ったのです。<br><br>逆援助してでもいいので、調教して欲しい...そんな書き込みに惹かれました。<br><br>私が最初のメールだったから...そんな理由で選ばれ、そして翌日に会いました。<br><br>女は20代後半のOL。<br><br>調教歴もなく、願望が押さえきれなくなり体験させてくれる男を出会い系で探していた。<br><br>美人ではないがブスでもない...ただ清純そうなイメージを持ってる...それが私の女に対する第一印象だった。<br><br>その日お互いの理解を深めるため飲みに行った。<br><br>緊張しっぱなしの女の心を溶かす為と女の本心、覚悟が知りたかったからだ。<br><br>酔った勢いもあるからか、女はマゾになった経緯を語ってくれた。<br><br><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="逆援助で叶った、初めてのマゾ奴隷。" src="http://erolife.org/img/pic/201201-02.jpg" width="300" height="400" class="mt-image-none" style="float:left;" /></span>女の初体験は18歳。<br><br>卒業の日同級生と飲みに行ったそうだ。<br><br>（最近は大抵飲みに行くらしい）<br><br>そこで酔わされ処女を奪われた。<br><br>3人の同級生にレイプされたそうだ。<br><br>数日間泣いていたそうだが、ある日レイプされた事が快感に変わってしまい、そのことを思いながらオナニーしてしまうようになる。<br><br>しかし男への不信感、恐怖は消えず、今日まで男に抱かれてはいない。<br><br>就職した頃から自分がマゾだと気付き、徐々に奴隷願望を持ち始めた。<br><br>二人にとって最も都合が良かったのは、たまたま職場が近かった事だろう。<br><br>なんと隣りのビルが女の職場だったのだ。<br><br>女とはその週末に会う約束をし、その日は別れた。<br><br>といっても翌日も昼休みなどに顔を合わせてしまう。<br><br>試しに女にメールを送ってみた。<br><br>オナニーをし、その映像を送れと...。<br><br>女はその日の3時頃送ってきた。<br><br>私は我慢しきれずその日の会社帰り、女を抱いた。<br><br>女にフラッシュバックさせぬよう、優しく、そして言葉責めのみで快感を与えたのだ。<br><br>それが良かったのか、週末のプレイでは女の抵抗も少なく、満足できる性行為となった。<br><br>逆援助の金はホテル代となり、女は私の要求に実に従順な態度で応えてくれる。<br><br>何度めかのプレイで本当に私の性奴隷と化し、女もマゾ奴隷として付きあってくれている。<br><br>こんなに若いマゾ奴隷を得て私も若返ったかのように毎日が充実していた。<br><br>女は毎回私に貢ぐようにデート代を払ってくれた。<br><br>そうでもしないと捨てられてしまうとでも考えていたのだろうか...。<br><br>その代わり私は責め道具を買い揃え、初めて会った時よりも大胆なプレイを楽しむまでになっている。<br><br>女のセカンドヴァージンは頂いた。<br><br>そろそろアナルのヴァージンを奪おうと密かに考えている。<br><br clear="all">]]></description>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">逆援助</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">男</category>
            
            <pubDate>Mon, 06 Feb 2012 11:00:00 +0900</pubDate>
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            <title>僕を変えた、淫乱熟女との逆援助。</title>
            <description><![CDATA[彼女と出会ったのは半年前。<br><br>出会い系サイトで知りあいました。<br><br>その頃僕は結婚を控えていました。<br><br>婚約者の彼女に不満はありません。<br><br>たった一つ、セックスがあまり好きでないことを除けば...。<br><br>僕はというと、毎日でもセックスしたいほど、セックス好きで、オナニーや風俗で性欲を処理していました。<br><br>出会い系に登録したのもセックスフレンドを探すためでした。<br><br>婚約者には悪いな、と思いながらもプロフィールを登録。<br><br>その日のうちに彼女の方からメールが届きました。<br><br>彼女はアラフォー。<br><br>少し躊躇いもありましたが、彼女に会うことを決めたのは、逆援助してくれるからでした。<br><br>会って気に入らなければ帰ってしまおう...そんな気楽に考え待ち合わせ場所に立っていました。<br><br>声を掛けてきたのは彼女から。年寄りも若く見える上品な感じの女性でした。<br><br>僕が躊躇っていると終始彼女のペースで遂にホテルへと向かってしまっていました。<br><br>何か逆ナンパされたようです。<br><br>彼女は上品なイメージと違い積極的。<br><br>清楚な服のせいか、周りから見たら、僕が彼女を連れ込んでいると見られるでしょう。<br><br>そんな彼女はエレベーターに二人が包み込まれた時に豹変したのです。<br><br>今までの上品な顔つきは、淫乱な目付きとなり、一変していました。<br><br>無理矢理キスされ、ズボンの中にまで手を入れてきたのです。<br><br>扉が開き、僕がしっかりと勃起してるのがわかったからか、いやらしく笑い部屋に連れ込まれました。<br><br>その時の表情はまさに淫乱熟女そのものでした。<br><br>ソファに座らされ彼女は洗ってもいないチンポを取り出し美味しそうに舐めています。<br><br>こういう行為を婚約者に望んでいたし、お願いもしたことはありましたが、駄目でした。<br><br>舐められながら自ら服を脱ぎ、また彼女も服を脱いでいました。<br><br><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="僕を変えた、淫乱熟女との逆援助。" src="http://erolife.org/img/pic/201201-04.jpg" width="400" height="440" class="mt-image-none" style="float:left;" /></span>僕は全裸。<br><br>彼女は下着だけの姿になりました。<br><br>上品な顔立ちに不釣り合いな真っ赤な下着がとても厭らしく映り、僕は彼女を強く抱きしめ首筋にキスをしました。<br><br>溢れ出る喘ぎ声。<br><br>パンティの中に手を指し込むと、そこは熱く火照り、指を指し込むとダムが決壊したかのように淫汁が滴り落ちました。<br><br>お互い責め、責められながら求めあった数は3度。<br><br>何度も婚約者にお願いして実現できなかった体験が彼女と実現できたのです。<br><br>彼女も絶倫な男を探していたらしく、それからも週に一度は逆援助で会い、肉体を貪る関係となりました。<br><br>彼女も僕という男を得、ますます行為は激しさを増し、更に淫乱熟女となっていきました。<br><br>僕は先月結婚しましたが、彼女とは未だに肉体関係を保っています。<br><br>そのせいか、妻には激しいセックスを求めず、ただ愛しあい、子供をつくるためのセックスとなっています。<br><br>その反動なのか、彼女には激しく変態なセックスを求めてしまっていますが...。<br><br clear="all">]]></description>
            <link>http://erolife.org/narrative/deai/change-inran.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">出会い</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">男</category>
            
            <pubDate>Sun, 29 Jan 2012 11:00:00 +0900</pubDate>
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            <title>若い男を逆レイプ。そんな逆援助出会いを求めて...。</title>
            <description><![CDATA[私が若い男の虜になったきっかけは1年前でした。<br><br>お向かいに越してきたご夫婦。<br><br>奥様は30歳、ご主人は26歳のご夫婦でした。<br><br>仲良く近所付きあいさせてもらってたのですが、ある日の夜、ご夫婦の営みを見てしまったのです。<br><br>主人も子供も帰っていない時間。<br><br>洗濯物を取り込もうとベランダへ...。<br><br>ご夫婦は電気をつけたまま営みをされていました。<br><br>しかも奥様が無理矢理ご主人を襲っていたのです。<br><br>そうです、逆レイプしていたのです。<br><br>驚きながらも立ちすくみ一部始終を見ていました。<br><br>いつしかそれを見ながらベランダでオナニーもしていました。<br><br><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="若い男を逆レイプ。そんな逆援助出会いを求めて...。" src="http://erolife.org/img/pic/201201-01.jpg" width="350" height="510" class="mt-image-none" style="float:left;" /></span>それからというもの、若い男に興味を持ちはじめました。<br><br>私も体験してみたい...。<br><br>そんな日でした。<br><br>中学になる息子に男を感じてしまったのです。<br><br>息子を襲い犯したくなる衝動が沸き上がってきたのです。<br><br>でも、そんな事は許されません。<br><br>私は雑誌で知った出会い系で願望を叶えようとしました。<br><br>ですが、こんな年増のおばさんの...しかも変態な願望を叶えてくれるような男性とは出会いもありませんでした。<br><br>出会い系でやりとりした何人めかの25歳の方に言われたのは、お金を貰えるなら会ってもいい...でした。<br><br>「そうか！お金で男性を...」<br><br>幸いなことに主人は会社を経営しており、私はちょっと裕福なマダムです。<br><br>少しばかりは自由になるお金もあります。<br><br>彼とはギャラ交渉も終え、逆援助ということでお会いしました。<br><br>華奢な身体は彼の実年齢を下に見せています。<br><br>私は初体験も遅く、主人しか知りません。<br><br>そういうホテルにも入った事もなかったのです。<br><br>ただ二人でウロウロしながら歩くだけでした。<br><br>ですが既に下着は濡れ、欲望が押さえきれないくらいに身体の中で煮えたぎってきます。<br><br>人気が無くなるのを見計らい、彼を強引に連れ込みました。<br><br>はしたなくもエレベーターの中で無理矢理唇を奪い、部屋に入るなり彼を求めました。<br><br>少し蒸れ匂い立つ肉棒を口に含みました。<br><br>初めて主人以外の肉棒を...。<br><br>いつしか頭に血がのぼり記憶が薄いのですが、彼に聞くと本当に逆レイプされてるかのように感じた、とのことでした。<br><br>彼も異常な性体験にハマり、その後も私と逆援助で会い、色々変態な性行為をしています。<br><br>変態になった私は、いけないことだと分かっているはずなのに、今息子を押し倒したい衝動を抑えきれなくなってきています。<br><br>おそらく近いうちに...。<br><br clear="all">
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            <link>http://erolife.org/narrative/gyakurape/gyakurape-manami.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">逆レイプ</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">女</category>
            
            <pubDate>Wed, 18 Jan 2012 16:56:16 +0900</pubDate>
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            <title>僕に性の喜びを教えてくれた、変態主婦との出会い。</title>
            <description><![CDATA[年上の女性に、もっと色々な体験をさせてもらいたくて入った出会い系。<br><br>まだ経験人数は一人、その彼女と別れた理由もエッチが下手だったから。<br><br>だから僕にエッチのテクニックを教えて欲しかったのです。<br><br>いつものように出会い系での書き込みを見ていた時です。<br><br>逆援助で募集していた、28歳の主婦の方の書き込みが気になり返事を出したのが、後に僕を変えるきっかけとなったのです。<br><br>ちょうど彼女も若い男を探していたらしく、すぐに話しはまとまり、週末には会っていました。<br><br>その女性は主婦には見えないような、可愛らしい普通のお姉さんといった感じでした。<br><br><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="変態主婦" src="http://erolife.org/img/pic/kinky.jpg" width="400" height="413" class="mt-image-none" style="" /></span><br><br>すぐにホテルに連れていかれ、二人で入浴。<br><br>お風呂でイチャイチャしながらエッチな気分は盛り上がっていきます。<br><br>彼女が豹変したのはベッドで抱かれていた時でした。<br><br>僕に女の気持ちいい部分を教えてもらっていたら、彼女が目の前でオナニーをはじめました。<br><br>AVでしか見たことの無い女のオナニー。<br><br>いやモザイクで見えなかった部分が今目の前にあるのです。<br><br>「見て！もっと見て！！」<br><br>そう叫びながら指を突っ込んでいる。<br><br>僕も見ながらシコシコしごいた。<br><br>「見られると感じるぅ！逝くぅぅぅぅ！！」<br><br>彼女は絶頂に達しました。<br><br>一息ついた後、取り残された僕のチンポをしゃぶりついてくる。<br><br>僕の身体を折り曲げられキンタマを銜え込む。<br><br>その舌は徐々に下へと下り、肛門の穴へと這っていったのだ。<br><br>くすぐったいような、それでいて気持ちいい。<br><br>彼女の下が穴の中にねじ込まれた時「あうっ！ああ」声を漏らしてしまった。<br><br>生き物のように硬く閉められた穴を拡げていくようにうごめいている。<br><br>彼女の手はゆっくりと茎をしごいている。<br><br>気がおかしくなりそうになる。<br><br>「あああああー」僕は自分の顔に射精させられた。<br><br>絶頂で息の上がってる僕の口に、射精した精液を指ですくって飲ませ始めた。<br><br>抵抗したが彼女の嫌らしい目付きに負け、僕は自分の精液を飲んだ。<br><br>熱く臭いがキツイ。<br><br>僕が飲み込むと彼女は嬉しそうにニッコリ笑い、残った精液を舌で拭き取るように舐めた。<br><br>僕にとっては何もかも変態行為だった。<br><br>全く願望が無かったわけではないが、実際にされると自分も変態になった気分だった。<br><br>僕が肛門で感じてしまったため、彼女が僕の肛門を開発しようと言い出した。<br><br>怖かったが興奮している身体が、彼女の変態行為を受け入れている。<br><br>指が閉ざされた穴にめり込む。<br><br>痛いが何か気持ちいい。<br><br>そうやって僕はノーマルでの良さを知る前にアブノーマルセックスの気持ち良さを知ってしまった。<br><br>もう引き返せない快感、そして離れたくない彼女...。<br><br>携帯番号を交換しその日は別れたが、週に1回のペースで呼ばれ、逆援助で身体を開発されている。<br><br>もうこういう性行為でないと感じない、変態の身体にされています。<br><br>]]></description>
            <link>http://erolife.org/narrative/deai/kinky.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">出会い</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">男</category>
            
            <pubDate>Mon, 10 Oct 2011 11:00:00 +0900</pubDate>
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        <item>
            <title>前戯の上手い男との出会い。</title>
            <description><![CDATA[結婚して5年。<br><br>今まではセックスが淡泊な主人が普通だと思っていました。<br><br>私自身も性にあまり興味がなく、初体験も二十歳を過ぎてからでした。<br><br>男性経験は3人ですが、皆主人のように淡泊な方ばかりで、前戯というものは短くて普通なのだと思っていたのです。<br><br>でもそれは間違いだと...。<br><br>それは昨年の事でした。<br><br>主人が1週間という出張に出ていた時でした。<br><br>羽でも伸ばそうと友人と二人で飲みに行ったのです。<br><br>久しぶりに盛り上がり、いつもはあまり飲まない私も、すっかり酔っていました。<br><br>そんな二人の元に男性がナンパしてきたのです。<br><br>独身だった友人はすっかりその気になり、私も酔った勢いでホテルに行ったのです。<br><br>もう電車も無くツインの部屋に4人が入りました。<br><br>別々のベッドに別れセックスが始まったのです。<br><br>見知らぬ男の人は私の身体を味わうかのように全身を愛撫しています。<br><br>こんなに時間をかけた前戯は初めてでした。<br><br><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="前戲" src="http://erolife.org/img/pic/zengi.jpg" width="400" height="372" class="mt-image-none" style="" /></span><br><br>隣りでは友人が狂ったように喘いでいる。<br><br>その夜二人の男を受け入れ、何度逝ったことでしょう。<br><br>いえ、生まれて初めて性交渉で絶頂を味わったのです。<br><br>一旦本当の悦びを知った身体は、またあの時の快感を得たいと疼きます。<br><br>でも主人は今まで通りのセックスです。<br><br>耐えきれなくなった私は出会い系で思う存分愛撫してくれる男性を探しました。<br><br>あの一夜の出会い以上の快感を得たいがため、逆援助で相手を探しました。<br><br>それで知りあったのが40歳になる男性でした。<br><br>その方は女性の身体を舐めるのが好きな方ですが、奥様はそういう前戯を望んでおられず、たまには思いきり女体を堪能したいという方でした。<br><br>実際に会ってみると、変態、という感じではなく、どちらかというとMっぽい男性。<br><br>私がホテル代を持つことが逆援助でいいと...。<br><br>土曜日のお昼。<br><br>タイムサービスのあるホテルに入り、彼に思う存分愛撫を受けました。<br><br>あそこを触って、ここを舐めて、と命令を出すと彼は的確に愛撫してくれます。<br><br>クンニはもちろん足の指一本一本まで舐め尽くし、アナルの中までも舌がはってきました。<br><br>もう全身奉仕でした。<br><br>舐めるテクニックも上手く、舐められただけで3回絶頂を...。<br><br>彼も久しぶりに女体を堪能したせいか、2回目の射精を終えたころには、タイムサービスの時間いっぱいでした。<br><br>5時間私は責められ舐められっぱなしだった訳です。<br><br>今でも彼とはたまに会い、性欲を発散する仲です。<br><br>ですが主人を嫌いになったわけでなく、彼の舐め好きの10分の1でも主人が持っていれば...そう思うこの頃です。<br><br>]]></description>
            <link>http://erolife.org/narrative/sex/zengi.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">セックス</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">女</category>
            
            <pubDate>Sun, 09 Oct 2011 11:00:00 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>出会いの目的は、童貞探し。</title>
            <description><![CDATA[普段は真面目で清純派なOL。<br><br>ですが本当の自分はセックスが大好きで、経験豊富な男より女を知らない、あまり経験が豊かでない男の方が好きなんです。<br><br>セフレは一人いますが、時たま出会い系で童貞くんを探し、女を教えてあげているんです。<br><br>逆援助で釣ればすぐに出会いが叶うんです。<br><br>初めての女になり、しばらくは女を教え込む。<br><br>気に入った男に成長すれば、そのままセフレに昇格。<br><br>そうやって性欲を解消しているんです。<br><br>先日も逆援助で男の子をGET!<br><br>すぐに待ちあわせし、ホテルに連れ込んじゃいました。<br><br><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="童貞探し" src="http://erolife.org/img/pic/douteisagashi.jpg" width="400" height="519" class="mt-image-none" style="" /></span><br><br>内気なのか緊張もしていて終始黙り込んでいる。<br><br>一緒にお風呂に入ろうって誘っても、中々脱ごうともしない。<br><br>下着姿になって脱ぐのを手伝うと、まだ女を知らないオチンチンはビンビンになって涎を垂らしてる。<br><br>身体を洗ってあげて背後からオチンチンを玩具のようにいじくると、恥ずかしそうにうつむき気持ちよさそうにしてる...。<br><br>それが可愛くなって私もテンションが上がってしまい、痴女になったような気分で彼に悪戯しはじめました。<br><br>なのに黙って恥ずかしそうにする姿を見て、更に気分が盛り上がってくる。<br><br>ベッドでは顔にマンコを押し付けながらの69。<br><br>私の目付きもキツクなっていたのか、彼が急に怖がった表情に...。<br><br>私の責めにも抵抗しはじめたので、手を押さえつけ馬乗りに。<br><br>そのまま膣に挿入しました。<br><br>怖がってるような気持ちよさそうに涙ぐんでいる。<br><br>構わず腰を振る。まるで逆レイプでした。<br><br>ただ、押さえつけ無理矢理童貞を奪ったのでコンドームを付けるのを忘れ中出しされちゃったけど、何も知らない男の子を無理矢理犯しちゃうのは、ものすごい興奮でした。<br><br>彼にとっての筆おろしは、怖さだけだったのでしょうか...。<br><br>その後連絡しても出てくれません。<br><br>でもまた、あの無理矢理犯す興奮を求め、出会い系で童貞くんを探す毎日です。<br><br>]]></description>
            <link>http://erolife.org/narrative/gyakurape/doutei.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">逆レイプ</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">女</category>
            
            <pubDate>Sat, 08 Oct 2011 11:00:00 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>マゾに目覚め始めた出会い系。</title>
            <description><![CDATA[自分がマゾじゃないかと気付いたのは4年前。<br><br>そろそろ子供を作らないと...と主人と言っていた頃のことです。<br><br>その日は主人が出張中で、羽を伸ばして会社の同僚と飲みに行っていました。<br><br>遅くなったので、もうすぐ自宅だからと人気の無い公園を使い帰宅していました。<br><br>そこで私は2人の男達に犯されたのです。<br><br>服を裂かれ無理矢理挿入されて...。<br><br>嫌でした。<br><br>でも身体の奧には主人以外のペニスに感じている自分がいたのです。<br><br>帰宅してもその日は一睡もできず、ただ呆然としていました。<br><br>明け方でしたでしょうか、犯されてる自分を思いだしながら手が割れ目をまさぐっていたのです。<br><br>結局犯された事は主人に知られてしまい、悩んだ揚げ句離婚しました。<br><br>離婚後落ち着き始めると自分の中で押さえきれないような激しい性欲が沸き上がってきたのです。<br><br>もっと身体を玩具にされたい！毎日そんな妄想で自慰行為していました。<br><br>そして我慢しきれず勇気を出して調教して貰える方を探しに、出会い系に登録したのです。<br><br><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="マゾ熟女" src="http://erolife.org/img/pic/maso.jpg" width="400" height="248" class="mt-image-none" style="" /></span><br><br>こんな熟女になって知ったマゾの性癖。<br><br>上手な方と出会いたいと逆援助も考えていました。<br><br>私のような年増の女にメールをくれたのは39歳の既婚男性でした。<br><br>SM歴もあり、新しい奴隷を探されていました。<br><br>とりあえずお試しでセックスすることとなったのです。<br><br>お試しということもあり、その日のホテル代は私が出しました。<br><br>ちょっとした逆援助でした。<br><br>部屋に付くとシャワーを命ぜられ、その後は私だけが全裸。<br><br>一人だけ裸というのは意外と恥ずかしく、でも濡れてしまっている私がいました。<br><br>洗っていないご主人様のペニスも舐めて綺麗にしました。<br><br>抵抗はありましたが、気に入られるよう頑張って綺麗にしました。<br><br>縛りや鞭、蝋燭も怖かったけど受け入れました。<br><br>最後は生で入れられ口中に射精。<br><br>この歳になって初めて精液を飲んだのです。<br><br>勇気を出して受け入れた調教。<br><br>その甲斐もあってか、ご主人様は私を奴隷として飼う事を決めていただきました。<br><br>ようやく奴隷としての第一歩を踏み出した私。<br><br>ご主人様の性処理としての女になることも覚悟ができました。<br><br>これからたくさん躾けられご主人様に仕えるよう頑張るだけです。<br><br>]]></description>
            <link>http://erolife.org/narrative/deai/masochist.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">出会い</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">女</category>
            
            <pubDate>Wed, 05 Oct 2011 11:00:00 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>美人OL、変態な出会い求めています。</title>
            <description><![CDATA[私は昔から美人といわれてきたため、男性も私を敬遠し、彼氏もできないままでした。<br><br>初体験も遅く男性経験も少ない私。<br><br>最近になってようやくエッチの良さが分かってきた様な気がします。<br><br>OLの友達が言うには何十人とヤッテるとアブノーマルなエッチしてしまう...って聞いたのですが、私はおかしいのか、最近ちょっと変わったエッチに興味を持ち始めたんです。<br><br>でも今付きあってる彼氏にも言えず、ただ妄想を繰り広げ変態なセックスへの願望は膨れ上がるばかりでした。<br><br>そんな未知なセックスを体験したい！私は出会い系に登録してしまいました。<br><br><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="美人OL" src="http://erolife.org/img/pic/ol.jpg" width="400" height="479" class="mt-image-none" style="" /></span><br><br>男性からのメールは沢山くるのですが、どんな人がいいのか迷ってばかり。<br><br>まだまだ無知な私は、嫌らしい書き込みの男性は避け、紳士的な書き込みをされていた40歳の方に返事を出しました。<br><br>やはりいくらアブノーマル希望だとしても、ガツガツした人よりも普段は優しそうな方が良かったからです。<br><br>ただ、その方は失業中のバツ1。<br><br>逆援助を求められ、ホテル代を授業料代わりに支払うことで会ったのです。<br><br>待ち合わせで初対面したとき、彼はホテル代も出せず逆援助になったことに負い目というか、恥ずかしそうにしていました。<br><br>ですがホテルに入ると、美人の私に興奮してくれたのか、いきなりキスし、耳元で嫌らしく囁きながらいつの間にか私は全裸になっていました。<br><br>恥ずかしいのに何の抵抗もできず、裸になってる私...。<br><br>彼のリードは手慣れていて、気付かないうちにエッチな気分へと変わっていたのです。<br><br>その日は初めての私に気遣ってくれたのか、手を縛られてのエッチなど軽めのものでした。<br><br>それだけでも私はアクメを感じていました。<br><br>それですっかりアブノーマルなセックスにハマってしまい、引き続き彼に教えを請うようになり、少しずつですがプレイも恥ずかしくハードになっています。<br><br>彼との出会いでようやく変態の入り口に至った私...。<br><br>これからどんな調教が待っているのか...そしてそんなふうに変態へと変わっていけるのか、不安な中にも楽しみな私です。<br><br>]]></description>
            <link>http://erolife.org/narrative/deai/officelady.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">出会い</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">女</category>
            
            <pubDate>Mon, 03 Oct 2011 11:00:00 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>出会い系で見つけたクンニ奴隷。</title>
            <description><![CDATA[旦那との性の不一致に耐えきれず離婚して6年。<br><br>一人で自由な生活をしています。旦那とセックスが合わなかったのは、私がドSだったからです。<br><br>旦那はＳ寄りなノーマル。<br><br>私と合うはずはありません。<br><br>でも一人で暮らしているとどうしても性欲だけは解消しきれません。<br><br>そこで性欲処理に使うための男を探しに出会い系に登録したのです。<br><br>私にとっても久しぶりの調教奴隷。<br><br>確実に、そして覚悟を持った理想の男を探すため逆援助で募集しました。<br><br><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="クンニ奴隷" src="http://erolife.org/img/pic/cunni.jpg" width="400" height="442" class="mt-image-none" style="" /></span><br><br>しかし内容が内容だけにいくら逆援助で探していても、覚悟を持った男には出会いませんでした。<br><br>たまたま閲覧していた男性からの書き込み。<br><br>その日書き込まれたであろうと思える20代の男の書き込みに目が留まりました。<br><br>お金の為ならなんでもします...その書き込みに私からメールを出したのです。<br><br>返事は早くに返ってきました。<br><br>元々Ｍなのでしょう、やりとりで本当に覚悟ができていることも分かりました。<br><br>そして次の日には会っていました。<br><br>私にとって久しぶりの調教。<br><br>身体が熱くなっている。<br><br>相手の男は全くの調教初心者。<br><br>まずはお互いの希望などを話しあい、両者合意の上でなければプレイできません。<br><br>相手は初心者なので何もわからず、私は羞恥やクンニが好きなので、それを了承させた。<br><br>責め道具の入った鞄を抱えホテルに入った。<br><br>シャワーを浴びた男を全裸のまま跪かせ挨拶から躾ける。<br><br>緊張はしているもののチンポはビンビンに勃起している。<br><br>下着姿の私の足先から舐めさせる。<br><br>息遣いも荒く私の足を舐めている。<br><br>後ろ手に手錠をかけベッドに横たわった私に舐め奉仕を命令。<br><br>忠実に実行する。<br><br>そのご褒美にパンティを脱ぎ、その洗っていない蒸れた臭いのマンコを舐めさせた。<br><br>私がいい、というまでずっと舐めさせた。<br><br>クンニ奴隷だ。<br><br>美味しそうに汚れをぬぐいながら、ずっと舐めている。<br><br>舐めれば舐めるほど女汁は股間を汚している。<br><br>感じた表情を見せないよう勤めていたが、30分も舐められ絶頂に達した。<br><br>相手の男はチンポをヒクつかせながら男汁を垂れ流している。<br><br>私は鏡に向かい男の背後から乳首とチンポを責めた。<br><br>ビチャビチャとチンポの皮が擦れる音とピタピタとシーツに打ち付けるキンタマの音。<br><br>男は絶叫しながら自分の顔に射精した。<br><br>初めてなのに従順に奉仕するこの男が私の今のお気に入りだ。<br><br>クンニ奴隷として呼びだしたり、全裸で露出させたりしながら一人前の奴隷へと躾けている毎日です。<br><br>]]></description>
            <link>http://erolife.org/narrative/gyakuenjo/cunnilingus.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">逆援助</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">女</category>
            
            <pubDate>Sat, 01 Oct 2011 11:00:00 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>出会い系を利用する女は、浮気願望100％。</title>
            <description><![CDATA[旦那とは中学時代から付きあいだし、8年前に結婚しました。<br><br>2人の子供にも恵まれ幸せな生活です。<br><br>でも交際から数えると長い年月。<br><br>最近ではセックスも回数が減り、年に数えるほどになりました。<br><br>でも私も肉体は若く、年に数回の営みでは満足できずにいました。<br><br>欲求不満は溜まり、いつしか浮気願望が芽生えてきたのです。<br><br>雑誌の広告で見つけた出会い系サイト。<br><br>私の浮気願望は一気に膨れ上がり、他人に抱かれる自分を想像すると、つい出会い系に登録していました。<br><br><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="浮気願望" src="http://erolife.org/img/pic/uwaki.jpg" width="400" height="546" class="mt-image-none" style="" /></span><br><br>出会い系における攻略法も書かれてあり、逆援助で募集すると自分の好みにあった男性と会える確率がアップする、とのこと...。<br><br>私も勇気を出して、逆援助で募集をしていました。<br><br>男性からの反応も早く、私の手元には大勢の方からの返事が...。<br><br>確かにこれだけ多ければ自分の好みにあった方を選びたい放題です。<br><br>その中から顔写真を載せていた、優しそうな同じ歳の方を選び返事を出しました。<br><br>運良く話しも合い、すぐに食事でも行こうという話しになりました。<br><br>私もまずは食事なら...そんな気軽な気持ちで彼と会いました。<br><br>旦那は理解のある方で、月に一度程度友人と飲みに行ったりするのを許してくれます。<br><br>その日もそれを理由に彼と会ったのです。<br><br>元々お酒に弱い私が、お酒を飲んだのがいけなかったのでしょうか...。<br><br>いつもより回りが早く、気がつけばホテルに連れ込まれていたのです。<br><br>目を覚ました私を見つけると彼はそっとキスをしてきました。<br><br>朦朧とする意識の中、私も舌を絡めていました。<br><br>結果的にはお酒を飲んだことは良かったのでしょう。<br><br>でなければ、こんな所に入るのさえ躊躇い、ましてや唇を重ねることすらできなかったでしょう。<br><br>旦那とのキスも初体験も付きあいだして1年くらいでしたから...。<br><br>旦那とは違う愛し方に次第に身体は熱くなります。<br><br>旦那以外のモノを見せられました。<br><br>それは旦那のよりも一回り...いえ二回りは太く大きく逞しいモノでした。<br><br>「こんな大きなモノが入るの...？」<br><br>怖さもありましたが、顎が痛くなるくらいに頬張っていたら、いつしかそんな怖さも薄れ、私自身も受け入れを整えるかのようにアソコは熱く濡れ入ってくるのを待っているようです。<br><br>「我慢できない！」<br><br>彼はそう言いながら私の足を開き、逞しい男性自身を埋め込んできました。<br><br>出産を経験し緩くなった割れ目ですが、彼のはいっぱいに穴を拡げています。<br><br>激しく突かれ、私は生まれて初めてセックスで絶頂を感じたのです。<br><br>絶頂と友に痙攣する膣。<br><br>彼のモノは締めつけられ、その後数回の突き上げで彼も射精を促されたのでしょう、勢い良く抜くと同時に私の顔に熱い精液を放ちました。<br><br>旦那とでは味わえなかったセックスに私は彼の虜になりました。<br><br>誰にも言えない秘密を抱えた密会が身体に火をつけたのでしょうか、毎回彼は逝かせてくれます。<br><br>ホテル代を持つだけの逆援助ですが、平日の昼間など週に1回は彼に抱かれています。<br><br>]]></description>
            <link>http://erolife.org/narrative/gyakuenjo/cheating.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">逆援助</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">女</category>
            
            <pubDate>Wed, 28 Sep 2011 11:00:00 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>出会い系に頼ったのは、恥ずかしい処女喪失。</title>
            <description><![CDATA[若い時分、初体験は結婚する人と...なんて硬く考えていました。<br><br>気付けば二十歳を超え、それでも素敵な人と出会えると信じていました。<br><br>ですが25を越えるころから、処女でいることが恥ずかしく、コンプレックスにさえ思えてきました。<br><br>もうこの歳では男性を知らない身体など、恥ずかしくて言えません。<br><br>交際を求められても恥ずかしさからお付き合いも断らざるおえなかったのです。<br><br>男性と出会いたい...、早くセックスを知りたい...。<br><br>毎日のように男性に抱かれる妄想を見るようになり、ここでならそんな私を馬鹿にせず、受け入れてくれる男性がいるんじゃないかと、出会い系サイトに登録したのです。<br><br>登録するまでは悩みました。<br><br>はしたない女だと見られないか、とか、男性を受け入れることに恐怖も感じ始めました。<br><br>でも未だに身体は少女のままは恥ずかしく、覚悟を決め登録したのです。<br><br><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="処女" src="http://erolife.org/img/pic/virgin.jpg" width="400" height="485" class="mt-image-none" style="" /></span><br><br>確実に教えて貰えるよう、逆援助でも構わない。<br><br>いえ、いい人になら逆援助してでも貰ってもらおう、そう決めたのです。<br><br>でもいざ募集を開始すると、ただガツガツと身体だけを求めてくる方ばかりで、怖くなり折角の決心も萎えてしまう。<br><br>やはり誰でもいいとはいえ、最初の男性は納得できる方としたいですから...。<br><br>そんな男性の中に、紳士的な文章を書かれていた40代の方に目がとまりました。<br><br>若い時分は遊んでいたという方でした。<br><br>何かその文章に惹かれ、彼と会うことにしたのです。<br><br>会って嫌ならそのまま別れていいから...。<br><br>それで少しだけ安心できたのも彼を決めた理由でした。<br><br>実際に会ってみると、優しそうな方で、とても昔遊んでいたなんて思えませんでした。<br><br>終始気を遣ってもらい、次第に打ち解けてきたのです。<br><br>お酒で少し酔わされ、公園で抱きしめられキス。<br><br>その優しいキスに恥ずかしい部分が濡れていくのがわかりました。<br><br>力の抜けた身体。<br><br>肩を抱かれホテルに入りました。<br><br>彼の優しさ、強引さに気付けば裸にされ、男性の唇が身体を這っていました。<br><br>誰にも見せたことの無い恥ずかしい部分も...。<br><br>そして初めて見る男性自身に少し怖くなりましたが、ずっと優しくしてくれた彼に侵入を許したのです。<br><br>痛くて抵抗しましたが、ゆっくり、ゆっくり入ってくれ、無事処女喪失を終えました。<br><br>彼は妻帯者。<br><br>悪いとは思っていますが、今でも彼と会い、セックスを教えてもらう関係にあります。<br><br>いきなり不倫だなんて、あの操を守っていた私は、どこにいったんだろう...。<br><br>]]></description>
            <link>http://erolife.org/narrative/sex/virgin.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">セックス</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">女</category>
            
            <pubDate>Mon, 26 Sep 2011 11:00:00 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>主婦友を交えての3P。女達のいけない出会い。</title>
            <description><![CDATA[私とマリは中学の時からの友達です。<br><br>お互い同じころに結婚し、人妻になっても頻繁に会っているほどの友人なんです。<br><br>よく話をするんですが、内容は旦那の愚痴...。<br><br>二人で愚痴ってると決まって出てくるのが、セックスの不満。<br><br>特に回数が減ったとか時間が短くて欲求不満という話しばかり。<br><br>いつだったか、どちらからともなく出た話題が、3Pしてみない？って事でした。<br><br>私も密かに複数でのセックスに興味があったし、お互い同じ願望を持ってるんだって大笑いしました。<br><br>早速出会い系に登録し、体力と性欲の旺盛な男性との出会いを模索したのです。<br><br><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="3P" src="http://erolife.org/img/pic/3p.jpg" width="400" height="321" class="mt-image-none" style="" /></span><br><br>二人とも盛り上がってしまい、確実に3Pしたくて、費用は私達持ちの逆援助で募集したところ、大勢の男性から返事がきました。<br><br>じっくり時間をかけ選んだ相手は29歳の独身男性。<br><br>彼女もいない毎日オナニーしてる男性です。<br><br>1日のセックスの最高は5回という強者さんです。<br><br>やりとりをするうちに、どうせならじっくりやりたいね、ってことになり、どこか貸別荘でも借りて...そんな話しになりました。<br><br>お互い連絡先と顔写真を交換。<br><br>貸別荘も予約して実際に会ったのは2週間後でした。<br><br>マリと旅行に行く...そう言えば旦那も外泊を許してくれました。<br><br>私達はエッチな下着と貯めたへそくりを持って、強者さんは玩具を持参して彼の車で目的地に向かいました。<br><br>3時過ぎ、貸別荘に到着。<br><br>まずはビールで乾杯し、すぐに1回目の3P。<br><br>リビングで熱く絡み合いました。<br><br>夕食はニンニク料理で精をつけ、お酒を飲んで2回目の3P。<br><br>今度は涼しくなった外でハメまくり。<br><br>そしてベッドルームに移動し、玩具も使って何度も逝かされました。<br><br>マリは疲れたのか寝入ってしまい、その間に彼と二人きりで外でセックス。<br><br>朝は私が寝てる隙にマリと彼がセックス。<br><br>誰しもが疲れてるのに性欲だけは衰えない。<br><br>最後に昼間から3人で外でセックス。<br><br>もうセックス三昧な2日間でした。<br><br>逆援助するはずでしたが、結局は彼も交じって費用はワリカン。<br><br>すっかり複数でのセックスにハマッた私達は、定期的に単独で会ったり、3人で会ったりして性欲を解消しています。<br><br>]]></description>
            <link>http://erolife.org/narrative/gyakurape/3ｐ.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">逆レイプ</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">女</category>
            
            <pubDate>Sat, 24 Sep 2011 11:00:00 +0900</pubDate>
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            <title>私は出会い系で男の子を誘惑する年増女。</title>
            <description><![CDATA[私は株や為替への投資で、ちょっとだけ裕福な生活をさせてもらっています。<br><br>でも結婚の経験もなく男に関しては不自由な生活なんです。<br><br>年齢は42歳と年増と言われる年齢に入りましたが、エッチの方はまだまだ現役。<br><br>出会い系サイトに登録して、熟女好きな男性を誘い、性欲を発散してる日々です。<br><br>こんな年増でもお金を使った逆援助でなら、いくらでも若い男の子とセックスできちゃうんです。<br><br>この前は出会い系で見つけた、大学に入ったばかりの男の子とセックスしたんです。<br><br>その子も逆援助の文字に引き寄せられ私に返事をくれた子の一人でした。<br><br>最初はその子は私とセックスする気はなく、ただ食事やデートでお金を稼ごうとしていたみたい。<br><br>現にそれだけでお金をあげた男は何人といます。<br><br>私も最初は彼が若すぎて、デートだけで...そう考えていたんですが、実際に会ってみると可愛くて、どうしても抱いてみたくなったのです。<br><br>自分の子供でもおかしくない年齢の子。<br><br>私はギャラを上乗せするからと言った。<br><br>彼はかなりの時間躊躇い断り続けていたが、お金に負け私に抱かれることを決意したのです。<br><br><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="年増" src="http://erolife.org/img/pic/toshima.jpg" width="400" height="499" class="mt-image-none" style="" /></span><br><br>ホテルの高層回の部屋。<br><br>ルームサービスで食事を摂り、シャワーの後の飲み物。<br><br>ソファに並んで座り、私から彼にキスしました。<br><br>ただじっとして私の舌を受け入れている。<br><br>緊張のせいなのか、私のような年増では起たないのか、まだ男のカタチにはなっていない。<br><br>唇を耳、首筋、乳首と這わせていくと彼も男の逞しさを得ていた。<br><br>彼の足元に跪き、男になったモノを口に含んだ。<br><br>彼を興奮させたところで、バスローブを脱いだ。<br><br>彼の男はピクピクと脈動を打っている。<br><br>彼も裸にし、ベッドに招き入れた。<br><br>彼の興奮状態は頂点に達している。<br><br>荒々しく愛撫する彼。<br><br>時折敏感な部分に触れる彼の肌に、私はのけ反るように反応する。<br><br>彼の未熟だけれど、かえってそれが新鮮に感じられた。<br><br>お互いが我慢できなくなっている。<br><br>私は彼を女の部分に招き入れ、彼も男を突き刺した。<br><br>若い力強さが膣粘膜を伝って感じられる。<br><br>そして彼は男の精を私の中に吐き出した。<br><br>若い力強さはそれだけではない。<br><br>私が彼のを口でお掃除すると、再び力強さを取り戻し、私の中に精を吐き出す。<br><br>それを何回も繰り返しながら私達は朝を迎えたのです。<br><br>彼の精を受け入れたことで私も5歳若返った気がしました。<br><br>彼とは月に1回会い、私の中に精を吐き出してもらっています。<br><br>]]></description>
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            <pubDate>Thu, 22 Sep 2011 11:00:00 +0900</pubDate>
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