僕に性の喜びを教えてくれた、変態主婦との出会い。
年上に性を教わろうと登録した出会い系。そこで出会ったのは逆援助希望の主婦。しかしその主婦は...。
年上の女性に、もっと色々な体験をさせてもらいたくて入った出会い系。
まだ経験人数は一人、その彼女と別れた理由もエッチが下手だったから。
だから僕にエッチのテクニックを教えて欲しかったのです。
いつものように出会い系での書き込みを見ていた時です。
逆援助で募集していた、28歳の主婦の方の書き込みが気になり返事を出したのが、後に僕を変えるきっかけとなったのです。
ちょうど彼女も若い男を探していたらしく、すぐに話しはまとまり、週末には会っていました。
その女性は主婦には見えないような、可愛らしい普通のお姉さんといった感じでした。

すぐにホテルに連れていかれ、二人で入浴。
お風呂でイチャイチャしながらエッチな気分は盛り上がっていきます。
彼女が豹変したのはベッドで抱かれていた時でした。
僕に女の気持ちいい部分を教えてもらっていたら、彼女が目の前でオナニーをはじめました。
AVでしか見たことの無い女のオナニー。
いやモザイクで見えなかった部分が今目の前にあるのです。
「見て!もっと見て!!」
そう叫びながら指を突っ込んでいる。
僕も見ながらシコシコしごいた。
「見られると感じるぅ!逝くぅぅぅぅ!!」
彼女は絶頂に達しました。
一息ついた後、取り残された僕のチンポをしゃぶりついてくる。
僕の身体を折り曲げられキンタマを銜え込む。
その舌は徐々に下へと下り、肛門の穴へと這っていったのだ。
くすぐったいような、それでいて気持ちいい。
彼女の下が穴の中にねじ込まれた時「あうっ!ああ」声を漏らしてしまった。
生き物のように硬く閉められた穴を拡げていくようにうごめいている。
彼女の手はゆっくりと茎をしごいている。
気がおかしくなりそうになる。
「あああああー」僕は自分の顔に射精させられた。
絶頂で息の上がってる僕の口に、射精した精液を指ですくって飲ませ始めた。
抵抗したが彼女の嫌らしい目付きに負け、僕は自分の精液を飲んだ。
熱く臭いがキツイ。
僕が飲み込むと彼女は嬉しそうにニッコリ笑い、残った精液を舌で拭き取るように舐めた。
僕にとっては何もかも変態行為だった。
全く願望が無かったわけではないが、実際にされると自分も変態になった気分だった。
僕が肛門で感じてしまったため、彼女が僕の肛門を開発しようと言い出した。
怖かったが興奮している身体が、彼女の変態行為を受け入れている。
指が閉ざされた穴にめり込む。
痛いが何か気持ちいい。
そうやって僕はノーマルでの良さを知る前にアブノーマルセックスの気持ち良さを知ってしまった。
もう引き返せない快感、そして離れたくない彼女...。
携帯番号を交換しその日は別れたが、週に1回のペースで呼ばれ、逆援助で身体を開発されている。
もうこういう性行為でないと感じない、変態の身体にされています。
まだ経験人数は一人、その彼女と別れた理由もエッチが下手だったから。
だから僕にエッチのテクニックを教えて欲しかったのです。
いつものように出会い系での書き込みを見ていた時です。
逆援助で募集していた、28歳の主婦の方の書き込みが気になり返事を出したのが、後に僕を変えるきっかけとなったのです。
ちょうど彼女も若い男を探していたらしく、すぐに話しはまとまり、週末には会っていました。
その女性は主婦には見えないような、可愛らしい普通のお姉さんといった感じでした。

すぐにホテルに連れていかれ、二人で入浴。
お風呂でイチャイチャしながらエッチな気分は盛り上がっていきます。
彼女が豹変したのはベッドで抱かれていた時でした。
僕に女の気持ちいい部分を教えてもらっていたら、彼女が目の前でオナニーをはじめました。
AVでしか見たことの無い女のオナニー。
いやモザイクで見えなかった部分が今目の前にあるのです。
「見て!もっと見て!!」
そう叫びながら指を突っ込んでいる。
僕も見ながらシコシコしごいた。
「見られると感じるぅ!逝くぅぅぅぅ!!」
彼女は絶頂に達しました。
一息ついた後、取り残された僕のチンポをしゃぶりついてくる。
僕の身体を折り曲げられキンタマを銜え込む。
その舌は徐々に下へと下り、肛門の穴へと這っていったのだ。
くすぐったいような、それでいて気持ちいい。
彼女の下が穴の中にねじ込まれた時「あうっ!ああ」声を漏らしてしまった。
生き物のように硬く閉められた穴を拡げていくようにうごめいている。
彼女の手はゆっくりと茎をしごいている。
気がおかしくなりそうになる。
「あああああー」僕は自分の顔に射精させられた。
絶頂で息の上がってる僕の口に、射精した精液を指ですくって飲ませ始めた。
抵抗したが彼女の嫌らしい目付きに負け、僕は自分の精液を飲んだ。
熱く臭いがキツイ。
僕が飲み込むと彼女は嬉しそうにニッコリ笑い、残った精液を舌で拭き取るように舐めた。
僕にとっては何もかも変態行為だった。
全く願望が無かったわけではないが、実際にされると自分も変態になった気分だった。
僕が肛門で感じてしまったため、彼女が僕の肛門を開発しようと言い出した。
怖かったが興奮している身体が、彼女の変態行為を受け入れている。
指が閉ざされた穴にめり込む。
痛いが何か気持ちいい。
そうやって僕はノーマルでの良さを知る前にアブノーマルセックスの気持ち良さを知ってしまった。
もう引き返せない快感、そして離れたくない彼女...。
携帯番号を交換しその日は別れたが、週に1回のペースで呼ばれ、逆援助で身体を開発されている。
もうこういう性行為でないと感じない、変態の身体にされています。
